まこも草履のワークショップ!

縄綯いのコツを掴むまで、ちょっと苦労しましたが、何とか一日で仕上がりました!

教えてくださったのは、一関市骨寺村荘園遺跡のある地区で陸羽132号や亀の尾などの在来種を栽培している佐藤光男さん。

注連縄から始まって、今年で3年お世話になっているのですが、光男さんもたいへん喜んでくださっていたのが嬉しいです!

さて、皆さんまこも草履を履いてみての感想は如何でしょうか?

お疲れ様でした~♥